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Information 2016-11-11 平成29年度課題の公募を開始しました。
Information 2015-01-01 スーパーコンピュータの利用について
  下記研究課題の代表者及び分担者の方で、スーパーコンピュータ(以下「スパコン」)のご利用を希望される場合は
別途計算材料学センターに利用申請書をご提出いただく必要があります。
詳細は下記計算材料学センターHPをご確認ください。

<該当課題>
①研究部共同研究課題のうち、スパコンを利用する課題
②計算材料学センター共同利用研究課題

※安全保障輸出管理上の手続きについて※
平成26年度より、スパコン利用申請者の中で、「外国籍である方」及び「外国機関所属の方」については
本学安全保障輸出管理室による経済産業省への許可申請の要否の確認を受けることとなりました。
確認結果の通知があるまではスパコンをご利用いただくことができませんので、予めご了承ください。

 また、確認の結果、許可申請が必要と判断された場合、当該申請者の在籍証明書等、各種資料の提出を
依頼することがあります。ご理解とご協力をお願い申し上げます。

金研スパコン利用内規
計算材料学センターHP:
http://www-lab.imr.tohoku.ac.jp/~ccms/Jpn/
Information 2015-01-01 低温寒剤の利用について
共同利用研究で液体窒素、液体ヘリウムといった低温寒剤を新規に利用する場合、
(1)受け入れ教員からの作業可能な内容の指定の説明
(2)e-learningコースによる講習と試験
(3)所属部門担当による実地訓練を受けた者しか作業を行ってはならないというルールが平成23年度より決められております。
最近、低温寒剤による事故が多発しておりますので、受け入れ教員と十分相談のもと、上記ルール厳守のお願いいたします。
尚、(2)のe-learingコースは下記URLより、どこからでも受講できますので、継続の利用者も必ず1回は受講願います。

e-learingのURL:
http://e-learning.imr.tohoku.ac.jp/moodle/
(金属材料安全衛生管理室)