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共同利用WEBシステムのシステム更新のため下記の期間サービスを停止させていただきます。

【日時】2016/10/11(火曜日)8:30~17:15 (予定)

※作業の進捗状況により時間が前後する場合があります。

ご迷惑をお掛けしますがよろしくお願い致します。

お知らせ

「重要なお知らせ」
このたびの熊本と大分を震源とする地震におきまして、
被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

本地震により研究活動に支障が生じた研究者・研究グループを対象に
研究部共同利用研究の緊急的な追加募集を行います。
詳細は募集要項をご確認ください。

スーパーコンピュータの利用について
  下記研究課題の代表者及び分担者の方で、スーパーコンピュータ(以下「スパコン」)
のご利用を希望される場合は
別途計算材料学センターに利用申請書をご提出いただく必要があります。
詳細は下記計算材料学センターHPをご確認ください。

<該当課題>
 ①研究部共同研究課題のうち、スパコンを利用する課題
 ②計算材料学センター共同利用研究課題

※安全保障輸出管理上の手続きについて※
 平成26年度より、スパコン利用申請者の中で、「外国籍である方」及び「外国機関所属の方」については
 本学安全保障輸出管理室による経済産業省への許可申請の要否の確認を受けることとなりました。
 確認結果の通知があるまではスパコンをご利用いただくことができませんので、予めご了承ください。
 また、確認の結果、許可申請が必要と判断された場合、当該申請者の在籍証明書等、各種資料の提出を
 依頼することがあります。ご理解とご協力をお願い申し上げます。

金研スパコン利用内規
計算材料学センターHP:http://www-lab.imr.tohoku.ac.jp/~ccms/

低温寒剤の利用について

共同利用研究で液体窒素、液体ヘリウムといった低温寒剤を新規に利用する場合、
 (1)受け入れ教員からの作業可能な内容の指定の説明
 (2)e-learningコースによる講習と試験
 (3)所属部門担当による実地訓練
を受けた者しか作業を行ってはならないというルールが平成23年度より決められております。
最近、低温寒剤による事故が多発しておりますので、受け入れ教員と十分相談のもと、
上記ルール厳守のお願いいたします。
尚、(2)のe-learingコースは下記URLより、どこからでも受講できますので、
継続の利用者も必ず1回は受講願います。

e-learingのURL:http://e-learning.imr.tohoku.ac.jp/moodle/
(金属材料安全衛生管理室)


注意事項

課題申請の際に「機種依存文字」を使用すると文字化けする場合がありますので、
「機種依存文字」は使用しないようお願いします。
また、課題申請で確認画面に進んだ際に、文字化けしていないか
再度ご確認願います。