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2019年度課題の公募を開始しました。
2019年度課題の公募締切は、2018年12月10日(月)です。

Date Content
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2018-12-11
Q&Aを作成しました
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2018-12-03
中性子物質材料研究センターの共同利用はこちらの応募様式をダウンロードし、作製の上、GIMRTオフィスへe-mailにて提出してください。応募要項はこちら
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2018-12-01
2019年度課題の公募を開始しました。
国内課題公募締切は、2018年12月10日(月)です。
国際課題(2018年実施分を含む)については英語ページをご覧下さい。

2018年度および2019年度国際共同利用・共同研究課題の公募を開始しました。
申請概要はこちら

2019年度実施課題(2019年4月以降の来所)
一般課題(Type S)については GIMRT ユーザーシステムで、従来と同一の手順で申請。(国内、国際で同一の申請方法)
ブリッジ型課題(Type B)は2段階の申請になり、1. 一般課題の申請(上記と同じ)、2.ブリッジ型の必用性を示す付加申請書(Type B)をメールで提出。
若手フェローシップ海外若手道場(Type O)、国際ワークショップ(Type W)については、それぞれType O, Type Bの応募書類を作成し、メールで提出。

Type F(フェローシップ), Type G(外国人客員),Type Jその他についてはICC-IMRのウェブサイトをご覧下さい。 Type Pについては、次回の募集(3月予定)から公開となります。

○提出先
 gimrt-office@imr.tohoku.ac.jp

○締め切り
 2018年12月20日

○申請書(2019年度)
 ブリッジ型課題(Type B)申請書
 若手フェローシップ課題(海外若手道場)(Type O)申請書
 国際ワークショップ課題(Type W)申請書


追加事項
2018年度実施課題(2018年3月末までの来所)
1. 既に各センター・研究部で採択済みの海外からの課題については旅費支給が可能ですので、金研受け入れ教員を通じて手続きを行って下さい. 1課題の上限は50万円.
2. 3月までに海外からの来所を希望する課題については、センター・研究部共通の2018年度一般課題申請書を作製し、メールにて提出してください(GIMRT申請システムは2019年度の申請しか受け付けられないためです)。審査は2週間を目処に行います。申請期限は設けませんが、年度末に近い申請は執行が困難なため受け付けられません。従って、12月中の申請、遅くとも1月半ばのまで申請を強く推奨します。ICC-IMRの Single VisitはGIMRTに移管され廃止されますので新しい募集はありません。
3. Type B,Type O, Type Wについても、2018年度の申請を受け付けます。

○申請書(2018年度)
 2018年度一般課題申請書(Type S), センター・研究部共通
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2018-11-13
2019年度課題の公募を開始しました。
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2015-01-01
スーパーコンピュータの利用について
 スーパーコンピュータ(以下「スパコン」)を利用する場合は別途計算材料学センターにアカウント登録書の提出が必要です。詳細は下記計算材料学センターHPをご確認ください。

※安全保障輸出管理上の手続きについて※
平成26年度より、スパコン利用申請者の中で、「外国籍である方」及び「外国機関所属の方」については本学安全保障輸出管理室による経済産業省への許可申請の要否の確認を受けることとなりました。 また、許可申請が必要な場合、在籍証明書等、各種資料の提出が必要になります。全ての手続き終了後、スパコンを利用可能になります。

計算材料学センターHP:https://www.sc.imr.tohoku.ac.jp/
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2018-03-23
低温寒剤の利用について
共同利用研究で液体窒素、液体ヘリウムといった低温寒剤を新規に利用する場合、
(1)受け入れ教員からの作業可能な内容の指定の説明
(2)e-learningコースによる講習と試験
(3)所属部門担当による実地訓練を受けた者しか作業を行ってはならないというルールが平成23年度より決められております。
最近、低温寒剤による事故が多発しておりますので、受け入れ教員と十分相談のもと、上記ルール厳守のお願いいたします。
尚、(2)のe-learingコースは下記URLより、どこからでも受講できますので、継続の利用者も必ず1回は受講願います。

e-learingのURL:
http://moodle.imr.tohoku.ac.jp/
(金属材料安全衛生管理室)