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新型コロナウイルスの広がりの下で、共同利用の実施を支援するために
支援策を導入します。特に、若手研究者には、「今が大切」若手研究者緊急支援プログラム
による支援を行いますので、こちらの支援内容の案内をご覧の上、受け入れ教員を通して申請してください。

金属材料研究所では、新型コロナウイルスに関する感染防止策を行っておりますので、
共同研究者の皆様も、来所にあたり以下に掲載の注意事項を必ず確認してください。
注意事項が確認出来ない場合は、来所出来ません。

2020-11-17
新システムでの課題の公募を開始しました。
2021年度課題応募は下記の新システムURLよりご申請下さい。


https://gimrt.appli.imr.tohoku.ac.jp/

新システムではこちらのシステムで利用していたユーザーIDがそのまま利用可能です。
パスワードはセキュリティの都合上変更になります。
ご利用の前に新システム側でパスワードを再設定してください。

新システムのパスワード再設定は下記より行ってください。
https://gimrt.appli.imr.tohoku.ac.jp/password/reset


※マグネット予約は下記よりログインしてください。
パスワードは新システムと連動していません。
旧システムで使っていたパスワードでログインしてください。

Date Content
Information
2020-11-19
共同研究承諾書はWord様式での作成に変更となりました。
様式は、「採択後の手続等」よりダウンロード下さい。
Information
2020-11-17
2021年度課題応募を行います。
申請締め切りは2020年12月10日 厳守です。
詳細はGIMRT募集要項をご覧ください。
また、申請にあたり概要もご確認願います。
Information
2020-11-12
〇共同研究届は以下のURLからアクセスください。
研究部:https://forms.gle/zDdXBgB6p2ancCyc6
強磁場センター:https://forms.gle/VThUyKArxf3daRwn9
新素材センター:https://forms.gle/xU49sjPWnPSXpnYn6
計算材料学センター:https://forms.gle/HGxeM9z4pKTuqBLU7
量子エネルギーセンター:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc-agESt46-iAyUgz6Elubtt66yGLKd1DmL04x03F0SxguBMw/viewform
中性子センター:https://forms.gle/zxFsc1kkDtf8nKRRA

〇入館登録は以下よりお願いします。
http://www-lab.imr.tohoku.ac.jp/~imrkyodo/file/entryregistration.pdf

〇旅行報告登録は以下よりお願いします。
https://forms.gle/kd4QNiVKf5nMMcH48
Information
2020-05-22
金属材料研究所では、新型コロナウイルスの感染防止対策を実施中です。共同利用・共同研究で来所される方は、以下の「共同利用者のための感染防止の注意事項」を必ずお読みいただき、実施のための前提事項を御確認下さい。

共同利用者のための感染防止の注意事項
Information
2020-02-03
中性子物質材料研究センターの共同利用もGIMRT user systemよるweb申請となります。下記の申請フォームに記入の上、Web上で課題名や共同研究者の申請を行い、研究内容等については申請フォームのPDFファイルをuploadしてください。

申請書はこちら
Information
2018-12-11
Q&Aを作成しました
Information
2015-01-01
スーパーコンピュータの利用について
 スーパーコンピュータ(以下「スパコン」)を利用する場合は別途計算材料学センターにアカウント登録書の提出が必要です。詳細は下記計算材料学センターHPをご確認ください。

※安全保障輸出管理上の手続きについて※
平成26年度より、スパコン利用申請者の中で、「外国籍である方」及び「外国機関所属の方」については本学安全保障輸出管理室による経済産業省への許可申請の要否の確認を受けることとなりました。 また、許可申請が必要な場合、在籍証明書等、各種資料の提出が必要になります。全ての手続き終了後、スパコンを利用可能になります。

計算材料学センターHP:https://www.sc.imr.tohoku.ac.jp/
Information
2018-03-23
低温寒剤の利用について
共同利用研究で液体窒素、液体ヘリウムといった低温寒剤を新規に利用する場合、
(1)受け入れ教員からの作業可能な内容の指定の説明
(2)e-learningコースによる講習と試験
(3)所属部門担当による実地訓練を受けた者しか作業を行ってはならないというルールが平成23年度より決められております。
最近、低温寒剤による事故が多発しておりますので、受け入れ教員と十分相談のもと、上記ルール厳守のお願いいたします。
尚、(2)のe-learingコースは下記URLより、どこからでも受講できますので、継続の利用者も必ず1回は受講願います。

e-learingのURL:
http://moodle.imr.tohoku.ac.jp/
(金属材料安全衛生管理室)